☆ 冬の森とつながる安曇野の家

☆ 冬の森とつながる安曇野の家
・心のあたたかさをつくる、余白のあるリビング
家の真ん中に、小さな自然という余白を置く。
その余白が、人の心を静かに整えてくれそうです。
安曇野の家は、大開口を閉じた冬の森のリビングですが、窓の向こうの木立と、
モルタルの床、木の天井、丸い灯りだけで不思議と心まで暖かくなる空間となりました。
とくに暖炉や薪ストーブは設けてないのですが、木の素材感や低く広がる天井、
木製の窓からの外の気配が、暮らし全体をやわらかく包みます。
ゆっくり呼吸を整えながら、
新たな目標に向かって夢を描くのもいいですね!
ことしも皆さんにとって、 爽やかな風を感じ、
空気感やその気配をも感じられる日々となることを願ってます!
i wish you a
Happy
new year !
.(2026/1/3)
